P.S.
家に帰った俺は、何もすることはなく、ただゴロンとベッドに寝転んでいた。
包丁を見てもなにも感じない。いったいあの一時的な精神不安定状態はなんだったのだろうか。
なにか、あの時必死こいて三谷の家に逃げ込んだ自分が恥ずかしい。
たった一日で治る精神状態なんてあるのだろうか。ないのなら、俺は世界最速で精神不安定状態を治した人間かもしれんな。
ま、そんなことはどうでもいいか。
また三谷の家にいってお世話になるのはさすがに迷惑だろう。俺は一人でまた生活することにするか。
そうは思ったものの、忘年会までは金を残しておかなければならないのに、今日は買出しに行かなければ身が持たない。
いや、今日だけでなく忘年会まではとりあえず身が持たない。
冷蔵庫を開けてみるものの、中はすっからかんで、ある物といったら賞味期限が一ヶ月ぐらい過ぎた冷凍食品たちだった。
まさに、だらしない一人生活を送っている男性という感じをかもし出していた。
「はぁ」
思わずため息をついてしまう。とりあえず買いだしだ、買いだし。
俺は金をある程度持って行き、近くのスーパーへ行った。
そのスーパーにはあまり大きくないものの、意外と充実しており、生活をするためにはさほど困らないようなスーパーだ。
ここには何度も買い物をしにいった。だが、このスーパーで買った商品は、飲み物、お菓子、冷凍食品、米などしかなかったような気がする。
料理が嫌いな俺は、全部冷凍食品か、コンビニ弁当なんかで食事を済ましている。
もうちょっと食生活を改善しなければ、俺の健康状態は維持できないだろうな。
来年からがんばって料理ができるようになるか。そうだ、この来年までの時間は俺に与えられた休暇だ。
会社に入って三ヶ月あまりでクビになったのは痛かったが……。
そういえば、今年は会社でがんばった以外では何をしていたんだろう。
入社が決まるまでは、ずっと勉強して、就職先を探していたぐらいだろうか。
親からの仕送りも、今年始まってからストップしてしまっている。理由はなぜかは知らないが、それだけは今年の初め、母親が電話してきて知らせてくれたのだ。
だがそれはいい教訓になったんだろうな。
もしも仕送りが今でもあったら、俺はそれだけに頼って、まさにニートになっていただろう。
働かなくても金が入るんだから働かなくてもいいじゃん、と思ってずっと家に引きこもっていたんだろうな。
その点においては、ある意味俺は親に感謝すべきだ。
仕送りをストップされて感謝するのはおかしい話かもしれないが、なぜか俺は感謝していた。
スーパーに着いた俺は、とりあえず冷凍食品コーナーに行った。いや、行ってしまった。
いつもの癖が出てしまい、冷凍食品に頼ってしまった。
やっぱり来年からというのは遅すぎる。
こういうものは早くからやっても別に損はないはずだ。ならば、今日からでもその予定を実行に移そう。有言実行だ。
俺は決心し、冷凍食品コーナーから離れて、食品コーナーに行った、ものの……。
何を作ろうかなんてまったく決めていない。そういうのを考えると、主婦というのはすごいものだ。
毎日献立を考え、それに必要な食品をすべて記憶しており、さらにそれを作るという業をこなすのだ。
当たり前のように思えるが、もしかしたらこれは神業なのかもしれないな。
改めて、自分の母親に感謝する俺だった。
家に帰る頃、俺は両手に四個のビニール袋をパンパンに太らせて帰っていた。
結局何を作ろうか、買おうか迷ったあげく、適当に買っておけばなにか思いつくだろうと思い、適当に食材を選んで買ってしまったのだ。
今までの冷凍食品、コンビニ弁当生活が今祟って、俺を困らせていた。
もちろん、俺の家にある小さな冷蔵庫には全部入りきらず、そこら辺にあったダンボールにいくつか食材を入れていた。
そして、今日作ろうと思ったのは、カレーだ。
ほかにもクリームシチュー、ハッシュドビーフなどのルーが何種類もあったが、一番その中で簡単そうなのがカレーだったから、俺はカレーを作ることにした。
それに、カレーはよく子供の頃、母が作るのを見ていたし、時たま手伝っていたこともある。
そんな小さな経験でもしているカレーならば作れるだろう。そう思い俺は、片手に包丁を持ち、野菜を切り、料理をはじめた。
数時間後。
なれない料理にすっかりてこずってしまい、さっきまで明るかったはずの外は真っ暗になっていた。そして……。
「出来た!!」
とうとうできた。
カレーだ。グツグツと煮込み、俺が丹精込めて作った人生初、一人で作ったカレーだ。
と、そこまで大げさなものではなく、ただ野菜を切って水を入れて、それで買ってきたカレーのルーをいれただけなのだ。
だが、そんなものでも一人で作った感動には変わりは無かった。
俺は早速、皿にご飯を盛り、カレーをかけてスプーンを出すと。
「いただきます!」
といい、スプーンでカレーとご飯をすくった。そして、それを口まで運び……パクッ。
口の中でカレーとご飯が混ざり、一緒に、ジャガイモや人参が溶けるようにして口の中でなくなってゆく。
うまい! 初めてのカレー作りでここまでうまくいった。
もしかしたら、自分でがんばったからうまいと思っているだけか。
だがそんなことはどうでもいい。これならこれからコンビニ弁当や冷凍食品ばかりの食生活にはならない。
それに、割と料理というのは楽しかった。いや、子供の頃は手伝っているだけでも楽しかった。
だが、その楽しさをいつしか忘れていた。面倒、つまらないというような勝手な思い込みで、俺は料理を手伝わなくなっていた。
今ここで、俺は“料理”というものの楽しさをまた思い出した。
今ならなんでも作れそうな勢いだ。だが、今日はカレーを作りすぎた。
カレーってのは作り置きってのが普通なんだろうか。家族が相当いない限り、あるいは大食いのやつがいない限り残るもんだ。
この分なら明日もカレーになりそうだ。別に悪いことではない。逆に節約できていいことだ。
こうして、俺は数日間、カレーを食べ続けた。
次にはシチュー、その次はハッシュドビーフと、すべてルーを使った食事ばかりをしていた。
もちろんそれだけではなく、ちゃんと野菜も取り入れるようになった。他にもいくつか料理を覚え、食生活は安定したものとなっていた。
そうして日が経ち、忘年会前日。
この日まで、一回だけ望月や三谷から電話があった。
望月との会話。
「あの、前のは違うぞ!」
「なんだよいきなり、電話かけてきたうえにいきなりすぎるぞ」
「ああ、すまんすまん。いや、前お前が俺の携帯に電話してきたときさ、女が出ただろ?」
「あぁ、あの『邪魔だからじゃね』っていってたやつか」
「そそ。まず、お前は嫉妬心が強いから言っておくぞ?」
俺がいつ嫉妬心強いやつになったんだ。いや確かに中学のときは、彼女がよく出来るお前に嫉妬はしていたが。
「前のやつは彼女じゃないからな」
「そうなのか。別に気にしてなかったけどな。そんなに誤解を解きたいってのも怪しい話だよな」
「いや、だからお前は嫉妬心が強いから早めにいっておかないと思って」
「そっか。俺はあん時キャバクラから引っ張り出してきたのかと思ったよ。ハハ」
俺は冗談で言った。
「な、なわけんじゃん。第一キャバクラなんて行ったことないし」
「女にはうるさいからな、お前は。で、用件はそれだけなのか?」
「まぁそうだな。んじゃ」
「おう、じゃな」
次に三谷との会話。
「もしもし、三谷だけど」
「ん、どうしたんだ」
「いや、一人暮らしのほうは大丈夫かなと思ってさ」
「大丈夫大丈夫。料理も少しばかりできるようになったんでね」
「そうか。あ、今平野さんと杉野さん来てるからちょいと変わろっか?」
「本当に? なら変わってもらおっかな」
少し時間が経つと。
「あ、平野です。元気ですか?」
「はい、おかげさまで」
何が“おかげさま”なのだろうか。自分で言っておいてわからない。
「あの時はごめんなさい。まさか急に仕事が三人同時に入ると思わなかったですから」
「いえいえ、気にしないでくださいよ」
「あ、杉野さんと変わりますね」
そしてまた少し時間が経つと。
「こんにちは、杉野です」
「こんにちは」
「えっと……なんだか会話するはずだった内容を先に言われてしまったようなので一言。お気をつけて。そしてがんばってくださいね」
「ありがとうございます、杉野さん。そちらもお気をつけてがんばってくださいね」
「はい」
そしてまた時間が少し経つと。
「ってなことで、こんだけだ」
「そんだけなのかよ。ま、いっか」
ツーツーツー。
「じゃな」という前に三谷は電話を切ってしまった。
自分からかけておいて、どうせなら自分から別れを言ってから切れよ。
というような会話をした。
どうでもいいような話だったが、少しだけ元気を分けてもらった気分だった。
さて、明日は忘年会か。金にはちゃんと余裕がある。
明日はクリスマスか。ここ数年間、縁もゆかりもなかった日だったな。だが今年は違う。
明日は忘年会という俺にとっては重大イベントがある。いや、俺だけではなく、あのときの中学生にとっては重大なイベントがあるのだ。
「よし、明日は懐かしき友との再会の日だ。暗くならないようがんば……る」
途中まで意気込んでいた俺は思い出した。
招待状を。あの時すぐに捨ててしまいたかった招待状を。
「なにが懐かしき友……だ」
たぶん俺だけではないとは思う。何人か俺と同じようなやつはいるかもしれない。
誰がこれを計画したのかは知らないが、そいつは一体何を基準に人というものを“差別”しているのだろうか。
そりゃ俺も子供の頃は差別をしたことがある。
だが、俺自身が差別したんじゃない。周りに合わせて差別していたのだ。
こんなのは子供の中ではよくあることだろう。クラスから嫌われているやつをかばえば、かばったやつは嫌われているやつが好きなんだと子供の単純な脳が本当か悪ふざけ程度に思う。
俺はそんな奴になりたくなかった。勝手に好きでもない相手を好きだと勘違いされるのが嫌だった。
だから俺はクラスのみんなが嫌っていた奴を嫌った。
友達が嫌っている奴を嫌った。時には虐めた。罪悪感をたっぷりと感じながら。
その差別が大人になっても続く。
ましてや人は大人になるにつれて、小さなことでも悩むようになる。
だから俺は、今悩んでいる。招待状なんてものは確かに些細なことかもしれないが、それでも悩んでいる。
俺は弱い人間だから、愚かな人間だから、存在価値があるとしても希薄な存在だから。
プルルルルル!
俺は不意にかかってきた電話の音で我に戻った。
先ほどまでの精神的自虐をすぐにやめ、音の発信源をたどる。
それは珍しく、携帯ではなく家の電話だった。いや、別に珍しいことではないか。
俺は電話の受話器をとった。
「もしもし」
「あ、もしもし? 浜崎だけど」
「え、浜崎?」
「そうそう。ちょっと今仕事中だから手短に話すけど、結局お前、明日忘年会行くか?」
「そりゃ行く」
「さ」と最後につけようと思い、俺はさっきまでの精神的自虐的行為を思い出した。
あれほどにまで自分の存在を否定していながらも、今電話で俺はあっさりと、それも楽しみにしているかのように明日の忘年会に行くことを言おうとしたのだ。
もちろん、俺も楽しみにはしている。いかないわけがない。
だが、さっきまでの行為とまったく違うことをしている自分が、矛盾している自分がなぜか許せなかった。
「もしも〜し?」
「あ、おお、なんだ?」
「いや、なんだじゃねぇよ」
笑いながら浜崎は言う。俺は浜崎の声で我に戻って少しばかりあわてていた。
「そういえば明日の話だったな。もちろん、行くさ」
なるべく俺は明るく言う。
「そっか。んじゃまた明日な〜」
俺と浜崎は別れを告げると、会話を終了した。
そうだ、明日は忘年会。楽しい“はず”の忘年会だ。俺が今なんやかんや考えてもどうにもなる話じゃない。
迷うより進め、だ。どこかでそんな言葉を聞いたことがある。いや、よくあるベタな言葉の一つか。
明日をうんと楽しんで、悲しいことなんて忘れてしまえばいいんだ。
これはいつまでも過去をずるずると引きずっている俺の試練だ。もしも過去を忘れ去ることが出来ればこんなに思い悩むことはなくなる。
もちろん、完全に忘れ去らなくたっていい。むしろ完全に忘れ去ってはいけないのだ。
明日は、久しぶりの“試験”だ。学生時代以来の。それもそこら辺の試験とは違う、特別な試験なんだ。
その試験でいい功績を残すためには努力をしなくてはならない。
その努力は俺が今まで生きたことだ。勉強や運動ではない。人間というのは生きること事態が“努力”というものなんじゃないだろうか。
俺はそう思う。
俺は心にそう決心すると、一気にそんな夢に満ち溢れたようなポジティブな思考回路から普通の思考回路に切り替えた。
なぜ浜崎はいきなり電話をしてきたのだろうか。
もちろん、それが不思議なことではない。むしろ、浜崎は元からそうやってこまめに確認するタイプだ。
だが、それでもなぜ電話をしてきたのかがわからない。
元同級生が一人行かなかったぐらいで、大して変わらないのではなかろうか。
俺はしばらくの間、そんなどうでもいいようなことに頭を働かせた。
そして考えた末に行き着いた結論がこれだ。
浜崎は俺と同じような招待状を貰ったのではないか、と。
俺の知る限りの浜崎は、確かに成績優秀であり、特に中学生のときなんかは、高校に上がるために学力というのがある人は、無い人から羨ましがられるか妬まれる。
そして、俺もその羨ましがったり、妬んだりする一人であったが、浜崎になにか勉強に関することを言うと、必ずといっていいほど嫌味を言ってくる。
だが、その内容は確かに合っているものだった。自分ががんばらないからそうやって勝手に人を妬むようになるんだ。
人の中には、いくらがんばったって成果が出ない奴も大勢いる。
だが、それを他人に言えば、それは自分が思う努力で、人に認められるぐらいの努力をしないといけない、といわれる。
だけど、その他人の多数はそいつの結果しか見ていない。
だから、その結果だけを見てなんやかんやいうのだ。努力をしているのに努力をしていないと勝手に決め付けられるのは無性に腹立たしい。
そして、長くはなったが、浜崎は今話したようなものと完全一致している存在なのだ。
その性格から言えば、確かに俺みたいな招待状を送りつけられるかもしれんが、それでも浜崎は人気者だった。いつかも言ったように、成績優秀、友好関係抜群なやつだ。
そんな浜崎が俺のような対象に入るわけが無い。
ここまで考えておいてなんだが、俺の考えは絶対に違う。誓ってもいい。
そう考えた瞬間、さっきまで思考回路をからませながら、頭をフル回転させていた自分が報われないような気がしてならなかった。
そして、その日俺は風呂に入って、別に疲れてもいない疲れを取ると、テレビを少しの間見てからベッドに転がり寝た。
その日は夢を見た。
それは中学生の頃からよく始まったことなのだが、異様にリアルで残酷な死ぬ夢を見る。
だが今回は死ぬ夢ではなかった。気づくと見覚えのある顔が俺の周りにあった。
「お前なんかいらないんだよ」
声の主を確認すると、それは望月だった。
「そうだよ、お前が生きてたところで、ただ地球温暖化が人一人分進むだけだ」
望月に続くように、今度は三谷が言う。
「それに、今お前働いてないんだろ? 来年働こうとか考えてんなら、お前には無理だと思うよ? だから、そんな無駄な存在は、社会に貢献せずにただ生きているお前は死んだほういい」
今度は三谷に続くように浜崎が言う。
「そういえば、あんたがやめて結構こっち楽になったんだよな〜。ほら、リストラされただろ? それのおかげでコスト削減のためのリストラさせられるやつがもういなくなったんだよ。あんたが一番働いて無かったって事ですよ。雪村さん?」
久しぶりな声。だがその言葉はどれもいたいものばかりだった。
そしてその声の主は佐々木だった。その後ろには他の社員や課長が冷たい目で見ている。
「ってか、前の芝居を嘘だとわかってて人に暴力を振るう人って、ほんっと最低よね!」
次は女性の声。平野さんだ。
「あなた、うざいんですよ。ペコペコしてりゃ俺たちと仲良くできると思ってんですか?」
男に戻って今度は杉野さん。
「雪村ってさ〜、中学校の頃から気持ち悪かったんだよね。女子の前だったらデレデレしちゃってさ、ほんとキモイ」
次にまた女性になって春伊の声。
俺はいつの間にか大勢の人に取り囲まれていた。中には知らない人もいる。
その大勢の人々は俺にキモイ、生きている意味なし、なんで生まれてきたのといってくる。
俺は耳をふさいだ。これは夢だ。そうだ夢だ。
こいつらは皆、夢なんだ。何を怖がっている。何を苦しんでいる。
これは俺の頭の中に存在する、空想上の人々たち。いや、イメージだ。
だが、そうとわかっていても、俺は抜け出せなかった。
「なんで生まれてきたんだろうね。俺って」
その声だけが耳じゃなく、頭に響いてきた。俺が耳から手を離して前を見ると、そこには一人の少年が立っていた。
その少年はどこか見覚えがある。なにか懐かしい感覚だ。
そこで俺はさっきの少年のセリフを思い出した。
なんで生まれてきたんだろうね。“俺”って。
俺? まさか、この少年は。
「いつまで経っても俺は弱いまま。何も出来ない、本当に存在価値の無い人間だな」
「お前……まさか、俺……なのか?」
「そうだよ。俺は中学校時代の“俺”だ。そうだな、丁度俺がよく考え込むようになった頃くらいの俺かな?」
俺がよく考え込むようになった頃。それは中学二年生の、第一回試験のときだ。
自分が精一杯努力をしたにも関わらず、まったく点数がよくなかったとき、俺の弱い心は一気にネガティブな方向へと考えるようになった。
「思い出したかな? いや〜、あん時の俺は本当に馬鹿だったね〜。よくここまで生きてこれたもんだよ。俺は」
昔の俺が嫌みったらしく言ってくる。
「たかがテストだぜ? たかがテストで俺はあんなに落ち込んじまったんだな。なぁ、俺?」
〜あとがき〜
ということで一気に忘年会前日まで飛ばしました(笑)
やっぱり一日一日やらしちゃいけませんよ、こりゃ(汗)
なにはともあれ、この物語の終盤は“忘年会”です。
その前に見たこの夢。さあ、雪村は一体どうするのか?
なんてシリアスな展開はまったく考えておりません(汗)
ただ、今回はネガティブな雪村を出したかっただけなんです。
ちょっと話の軸がずれてしまいましたが、ちゃんと訂正できるようにがんばります。
にしても、最後の夢の内容、まだ終わってませんが、何かとかぶってしまうのは気のせいでしょうか?(笑)
ご意見・ご感想などは
metal_dayschool@yahoo.co.jp
へ。
それでは。
随分長い記事で・・・読むのが大変でした
んでオレが感じたことは
カレーは自分で作るのがいいですよねぇ^^
当たり障りないコメでスミマセンw